【対談】Part1

 

(19:25)

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Part1必聴ポイント:

彼は、どんなジャンルの情報発信で稼いでいるのか?
ICBにゼロから取り組み出して1年と数ヶ月で会社員時代の収入の倍以上を稼ぐようになり、悲願の独立を果たした彼の過去と彼自身の能力とは?・・・実は非常に・・・
ICBで自由を勝ち取るために必要不可欠な、彼が持っていたある能力とは?・・・学力が無くても、賢くなくても、これがあったから上手くいったもの。
若い彼が早々に会社と言う枠組みに疑問を感じ、独立起業を視野に入れたキッカケとは?

【対談】Part2

 

(20:04)

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Part2必聴ポイント:

彼が会社を辞めることを決断したタイミング。・・・いくら程の売上の目途が立っていて、どれくらいの自信があったのか?その自信の根拠は?
AUNが彼の行動や考えを自分とダブらせていた、その軌跡とは?
「インターネットビジネスは本当に稼げるんだ!」と実感した出来事とは?・・・また、情報発信者として「いける!」という手ごたえを感じた出来事。
ICBが誰にでも開かれた、可能性に満ち溢れたビジネスであることは間違いない、と言える根拠とは?
「こんな自分が他人様に情報を提供してそれで金が稼げるのか?」・・・という疑問や不安を断ち切る絶対必要な「2+1」の視点とは?
「自分でもできるのだろうか?」という不安以外に、当時彼が抱えていたフラストレーションとは?
これといった能力がない彼について、AUNが絶対的に評価していた3つの人間性とは?・・・最悪これがあればこのビジネスはなんだかんだなんとかなる!
とはいえ、ICBでやっていくための最低限の実務スキル・・・文章を書くスキル、喋るスキル、ITスキルetc…は必要。・・・これを効率良く身に付けた彼のやり口とは?

【対談】Part3

 

(15:08)

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Part3必聴ポイント:

会社員をしながら彼は一体どれくらいの時間をICBへの取り組みに捧げたのか?・・・実はパソコンに向かっている時間では測れない領域が・・・
初心者がまずやるべきは、実はこんなことだった・・・学習も実践ももちろんだが、それを維持し続ける〇〇が実は柱。
「シェア前提」で生きるICBライフは、リアル精神と時の部屋で過ごしているのと同じ。成長も進化も何十倍速!
AUNがここ数年以内に達成を目指しているビジョンを勝手に、得々と語る。・・・
派手に目立たず、こっそりと、自分自身はもちろん、自分の大切な人たちが豊かになる生き方。
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プロフィール

大野祥 Business Name:神楽(かぐら)
島根県居住の23歳。
県内偏差値最弱の公立高校を卒業後、同じく県内の某工場の正社員となる。刺激も希望もない労働環境に甘んじて身を置く生活を続けながらも、いつしか自身の人生に疑問を持つようになる。しかし、AUN(西祖幸平)との出逢いにより、自分が理想とする人生が自分にも拓けていることを知る。やがて「情報コンテンツビジネス」の世界に興味を持つようになり、その可能性に魅了され引き込まれて行く。現在は、5年間勤めた会社を辞め、情報コンテンツビジネスで会社員時代の倍以上の収入を得ながら、やりがいのある仕事と共に希望に満ちた人生を歩み出している。