- アングラICBの世界 -

[ Today's topic ] 3年前の成功事例を話しているわけではありません

どうも、AUNこと西祖です。

これ、

★ICBの普遍的構造とAUN流情報発信スタイルの全体像:

どうでしたか?

 

感想を何通も貰っているのですが、
これを読んでいる人の状況や状態は
様々なので、当然ですが感想も分かれますね。

 

ICBという概念をあまり知らない、
本当に初心者の人からすれば、
はじめて聞く「新しい」話だし、

 

逆に、
ICBをかじったことのある人にとっては、
聞いたことのある概念が沢山出てきて、
復習のように感じた人もいるみたいだし、
退屈に感じてしまったのかな、
と思うような感想も見えました。

 

ただ、いずれにせよわかってほしいのは、
僕が話している全ての内容は、

3年前に上手くいっていた

事を今話しているわけではなく、

今現在やっている事を話している

ということです。

※これは2年前に書いた記事なので、
現時点で言うと「5年前」ですね。

 

もちろん、
一つひとつのディテールを見ていけば、
細かい戦略や戦術、スキルは潜んでいて、
それらが効果的に効いているからこそ、
……というのはあります。

が、それは学習しなら実践しながら
自然と身に付いて行くもんであって、
障壁でもなんでもありません。

 

大事なのは、

「このやり方、この考え方でいいんだ!
この”方向性”で上手くいくんだ!」

という確信、そして安心だと思います。

 

自分がやっていることに確信を持てないから、
いつもどこかに不安があるから、
一つのことを突き詰められないし、
あっち行ったりこっち行ったり
フラフラフラフラしてしまうわけじゃないですか。

 

僕がやっている事は、
ICBを始めた10年前から
基本的には変わっていません。

  • 自分が集めたい人を決めて、
  • そういう人が沢山いる場所を見つけ、
  • 無料コンテンツをばら撒き、
  • 自分の読者さんになってもらい、
  • 読者さんが喜んでくれるコンテンツを届け、
  • 接触を重ねて信用と信頼を得て、
  • 有料のコンテンツをオファーし、
  • 欲しい人だけに買ってもらう。

そして、

  • それからも日々情報を発信し続け、
  • 読者さんとさらに良い関係を築き、
  • リピーターになってもらう。

 

本当にこれだけなんです。

もちろん、細かい変化はあります。

広告の媒体や出し方は常に変わり続けているし、
スマホが普及し、サイトの見せ方に
工夫が要求されるようにもなった。

世の中でSNSが台頭したことで、
自身の見せ方(演出)の幅が広がったし、
「コミュニティ」という概念がより強まった。

様々な便利ツールが登場し、
……例えば、サイト一つとっても、
ひと昔前に比べるとより低コストで、
より簡単にビジネスを展開することが可能になった。

あと、今も昔も変わらずキモ師はいますが、
奴等のやり口やタイプもだいぶ変わりました。

 

……等々、言い出すとキリがないですが、
僕がやってる事(=上手く生き続けている事)
そのものは基本的に変わっていないのです。

少なくとも、僕や、僕から学んだ
ShoやJunをはじめとする、
上手くいっている情報発信者たちは、
僕と同じやり方・考え方・方向性を持っています。

そこを本当にわかってほしいと思います。

 

だからもっと、ICBというものの
本来の在り方や価値を理解してほしい
という気持ちが、今凄く強いです。

だから、僕を信じてついてきてください!

 

……なんて気持ちの悪い事は言いません。

ビジネスの本質は「人間関係」です。

その人間関係を成立させるための絶対ルールである

“価値交換”

これを地で行くICBというものの
不変的価値は、どうぞ信じても大丈夫です。

難しいと感じているかもしれませんが、
本当に大丈夫です。

 

あなたの普段の人間関係。

あなたなりのやり方や成功法則があると思います。

それを、少しだけ応用したり、
工夫したりして成立させていくというのが、
ICBというビジネスの本質です。

 

ということで。

明日、次のコンテンツである

【ICB『成功済み』アクションステップ】

を公開します。

 

このコンテンツに触れれば、

「まず何から手を付けていいかわからない」
「ステップバイステップが知りたい」
「もう無駄な遠回りはしたくない」

……こんなフラストレーションもこれで終わりです。

 

なので、それまでに必ず、

★ICBの普遍的構造とAUN流情報発信スタイルの全体像:

これを聴いておいてください。

 

ICBに可能性を感じているのに、
明確な理由もなく、その可能性を手放してしまう。

僕なら、考えただけでゾッとします。

 

では、今回はこれで。

ありがとうございました!

AUN

 

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